村と都市との【二地域居住】

那須岳を眺め暖炉で暖まりながらの村暮らし、スモールガーデンを花で彩る自遊人の田舎雑記・・
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今朝も雪景色・薄っすらと!!!。

 日差しが差し込む丸窓、目を覚ますと6時を回っていた、あーあー雪景色だ。
雪はパウダースノー何と美しい白なんだ今日も純白な気持ちで一日を過ごそう。
昨日買い求めた雪柳の可憐な木が玄関の雰囲気を盛り上げてくれている。

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 小さな雪柳の花があまりにも可憐だ・・

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 こんなものも出迎えてくれる・・

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村の里山は未だ雪景色

  花の栽培を行っているハウスの周囲は雪が融けることがない。
村の山奥でこんな光景を見に行ってみた、ちらつく小雪が楽しい散歩となった。

 ビニールハウスの間には人が入ることなどできない程だった。

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屋根からの雪庇・・この後小さな落雪・・

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我が庭の名残り雪、愛車二台の後ろ姿。

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多分・男の隠れ家

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 原発事故から早くも7年が経過しようとしている帰還困難区域の住民は未だに全国各地で避難生活を送っている。
帰還できない区域の住民意向調査等を行ってはいるが浜通りで暮らしていく自信などないことなど判り切ってはいても国や各市町村は決められた方法で何度も同じことを訪ねてくる。
 結果はいつも一緒だ避難先での生活にコミニテーに慣れ親しみもうすでに帰還する意思もなくなり学校生活にも職場の生活にも慣れ親しみ帰る意欲さえない・・これが放り出された住民の僅かな抵抗ではないのか!!

 未だに放射線量は場所によっては高線量・・当然のように子育て世代は帰るなどと言う選択肢はない。

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南湖の眺め・・共楽亭より

 南湖公園を見渡せる小高い山には共楽亭という茶室があり遠くは関山を見渡せ眼下には南湖が一望できる。

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 まずは南湖の湖面を昨日降った雪が湖面を白く彩り幻想の世界だ・・
右から左へカメラ目線を移して・・

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 春を告げる福寿草が南斜面の庭先に咲いている・・手前には名残り雪が、しかし確実に春は忍び寄ってきている。

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 水のない湖面を羨むように「鵜」が羽を休めて!!

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薪のある家

 どうやら此の工場では薪で暖を取っているらしい、外には薪になる前の玉に割られた木が並べられていた。
農機具を販売したり修理する工場みたいだ・・薪で暖を取るなんてなんと素敵なことなんだろう・・・・。

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 我が家の玄関スペースの壁には鳥の巣のオブジェと鉄で作られたオブジェ・・

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 今月の聖語

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